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2006年6月

2006年6月20日 (火)

ニューTシャツ!!

どうもっ。
背中パンツ ガン見野郎のトムです。
だから違うんだって!あれは見せ…(以下略)

そんな訳でやっと新しいTシャツが出来ました。

ここはあえてアピらせて頂きますが、
ストンピンのデザイン関係、99%自分がやってます。

でね、
ステッカーにしろ、CDのジャケにしろ、
フライヤーとかポスター、そして特にTシャツ、

出来上りが「どんなデザイン」なのかは解ってるけど、
実際「どんな感じ」に仕上がってくるのかは
手に取るまで解らないんです。

ドッキドキなんです。

「アレ?思ってたのと違くね?」って時もそりゃあります。
パソコンでやってるから色とか微妙に違ったり。
思ってたよりサイズが大きかったり小さかったり。
多分、自分の「こだわりポイント」なだけで、
第三者は「何が違うの?」って感じなんだろうけどね。

でも、自分のイメージとドンピシャなモノが出来上がって届くと、
「キターーーーー!!!」って感じでガンっアガり。
ニヤつき方が尋常じゃなくなる。

そして今日事務所に着くと、
「トムさん、テーシャツ届いてまっせ」との事。
ああ!今日だった!届くの!!

そしてドッキドキでダンボールを開けると…。

「キターーーーーー!!」
今回、ドンピシャでした。
よって、ニヤけながら事務所で猛アピール。
クソ忙しいのに「イイッスね〜、今回の」
とつき合ってくれる同僚たち。

みんな優しいねぇ。

でもあげないっ!! (嘘)

いや〜、
今日は良い日だ。(←クソ単純)



<今日の雑学>
タイの首都、バンコクの正式名称知ってる?
「クルンテープ・マハーナコーン・アモーン・ラタナコーシン・マヒンタラーユタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラッタナ・ラーチャターニー・ブリーロム・ウドム・ラーチャニウェート・マハーサターン・アモーンビーマン・アワターンサティト・サッカタットティヤ・ウィサヌカム・プラシット」らしいよ。

マジ長げっ。
あ、けっこう有名だけど「今さらそのネタ?」とか言わないでね。
オレ知ったの昨日だから。

<例>
A「タイに旅行に行ってたんだって?」
B「そうだよ〜」
A「いいな〜、タイのどこに泊まってたの?」
B「クルンテープ・マハーナコーン・アモーン・ラタナコーシン・マヒンタラーユタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラッタナ・ラーチャターニー・ブリーロム・ウドム・ラーチャニウェート・マハーサターン・アモーンビーマン・アワターンサティト・サッカタットティヤ・ウィサヌカム・プラシットのホテルだよ」

↑言えたらカッコいいね。
…いや、むしろ気まずいね。
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あ、今日ヤスの誕生日だ…。

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2006年6月18日 (日)

今日、某ホームセンターで思った事。

本当に、
本っっっっ当にどうでも良い事なんですが、



「背中からおパンティが見えてますよ?」
と、言いたくなる事が多々ある。


いや、解るんですよ。
一昔前と違って
今は股上が浅くてナンボな訳でしょうし、
自分も比較的「はみ出しパンツ君」ですし。

でもね、
「見えても大して恥ずかしくないゾーン」と言えども
ちゃんと見えてる事を自覚してる人は
何%いるんだ?って思う。


「ヘソまであるのか?」っていう
ベージュの「ご婦人用パンティ」的なのとか、

それドン○ホーテとかで3枚セットで買っただろ!?
っていう どう見ても「クオリティの低い」パンツとか、

パンツまでヒップハングで割れ目が見えてるとか、

Tバックの「T」の上の方がはみ出てた上に、
伸びちゃって「Y」になってたりとか。

↑コレの大半は「不本意」なはずだよな…。
確信犯的なエロアピールもあるだろうけど。(※特に「Y」は。)
そういや、Tバック以外は男にも言えるな…。


こんなん書くと、
ガン見しまくってるスケベ野郎だと思われるでしょうが…

視界に入ってきたらそりゃ、見るわ!!!!(※特に「Y」は。)
このスケベ野郎!!(誰が!?)

逆に、見せる用のカッコ良いめなパンツだと
「この女、デキるな」って思う。

むしろ、はみ出たパンツの柄が「ガンダム」だったら
更に「この女、デキるな」って思う。
…いや、やっぱナシだな…。(いねえよっ)


しかし一緒に買い物とかしてる彼氏は、
彼女のパンツがはみ出てて
イヤじゃないのか? 気づいてないのか?

むしろ羞恥プレイか?

「ほ〜ら、通りすがりの男達が見てるぜ〜」的な。
そういう人もいるのかもな…。

とにかく男女共に「ヒップハング」及び「腰履き」の流行に、
それに合った「下着のチョイス」が伴ってない。
オレはそう思うわけですよ。


だから何?

何でもね〜よ!!

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2006年6月15日 (木)

梅雨入りツアー(後編)

昨日の気まずさを残したまま起床。

朝10時チェックアウト。
特にやる事のないチーム・ストンピンバード。
と、dustboxのジョージ(Ba)
↑昨日の勢い余って1人で残留!!

ロビーのおばちゃんに
「この辺って言ったら蕎麦ですよね〜」
と、オススメ店を聞き出そうと試みるが…
「別に蕎麦は美味しいと思わない」
…全否定。
結局「ほうとう」を強引にオススメられたので
とりあえず甲府駅前へ。

ひと際目立った「ほうとう屋」があったので
意気揚々と行ってみるが…
1000円以下のメニューがほとんど無い。
あきらめてハンバーグ屋「くいしんぼ」へ行くが、
「11時半ごろ開店します」との事。

「ごろ」って…。ちゃんと決めようよ…。

なので普通にジョナサンへ。
ああ、完全に負け犬ですよっ。

そんなこんなでカズーホールに着いて、
DOLCEやRISEと会ったのだが…

眠過ぎて会話不能…。
昨日2回も夢にうなされて起きたんだよね…。
なのでリハが終わったら軽くお昼寝。
と思ったら1時間以上寝てた…。
しかも寝汗がハンパねえ。

そして何やら寝ている間に
色々と決まってたらしい…。

ええ!?それ大丈夫!?
って位 アガるんですけど!!

1発目はSETSCREW、
そしてthe court、GOOFY'S HOLIDAYと続いて、
当日まで出れるか不明だった、
海北大輔(LOST IN TIME)登場。
あいつやっぱスゲエ。
どんな状況でも海北ワールドに持ってくね。
歌詞忘れまくってたけど、気にならない。
新曲、すげえイイ。

そして弾語りの後にRISE。
ギャップが尋常じゃない。

でも、それだけあいつを慕ってる人が
幅広かったって事だ。

書くの忘れてたけど
今日はNOBの鎌田の命日。
昨日と今日は、あんまり好きな響きじゃないけど
いわゆる「追悼ライブ」。
もうあれから2年か…。

そんなこんなでオレらの出番。
オレは霊感とかビックリする位無いけど、
やっぱり「あいつが見てるな」って気持ちになった。
悲しさや寂しさではなく
「やってやるよ!」って気持ちが湧き出た。
すごく気持ちよくライブが出来た。

そして、今日の特別シークレットゲスト
SHACHI登場!!
いてもたってもいられなくて2人で来ちゃったらしい。
ご存知の通りドラマーは現在募集中だから、
アンドリュー(RISE)と、ウチのホリで1曲ずつ。

ヤバかった。

ライブに飢えていた事も手伝って、
これ以上無く楽しそうにライブをやっていた。
ホリが叩いてる時は、オレもヤスも親心全開。
とにかくスッゲエ良かった。

そしてトリのDOLCE。
いつもにも増してドラマティック。
素晴らしいッス。
そしてアンコールを1曲だけやって…


NOBが登場。

ギターと歌はテツヤ。
ドラムはケンタ。
ベースはたまたま昨日から居残ったdustboxのジョージ。

これも今日、いきなり決まったので、
裏のスタジオでこの3人は猛練習していた。
プレッシャーでビビり過ぎちゃって(そりゃそうだ)
その様があまりにも子犬ちゃんだったので、
フロアでニヤニヤしながら見てやろうって思ってたら、

無理だった。

"This is a song for you"
この曲イントロを聴いた瞬間、
足の先から頭の上まで何かが駆け抜けた。
何だかクサい表現だけど、本当にそうだった。
そのまま立ち止まってたら
泣いてしまいそうだったから
客席最前列に突っ込む事でごまかした。

そこにいる全員クッソ笑顔だった。

たった1曲だったけど、
心に刻まれるライブだった。

本当に楽しかった。

「楽しい」っていう言葉を、誰かの命日に使うのは
不謹慎な事なのかもしれない。
でも、本当に楽しい1日だったんだからしょうがない。

他人同士であふれた1つの空間が
「あいつに会いに来た」
「あいつと音楽をしに来た」っていうキーワードで
こんなにも1つになるになるんだな…
って感動した。

素晴らしい命日でした。
やっぱ音楽ってすげえ。

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2006年6月13日 (火)

梅雨入りツアー(中編)

エレサマ NOHITTERと別れ、翌朝甲府へ。

2デイズのイベントの2日目に出演だったんだけど、
1日目にお邪魔してきました。

会うなり、10-FEET、dustbox、THE LOCAL ARTの
「何? え? 何してんの?」の嵐。

いや〜、ライブ無いと無責任過ぎて最高。
ず〜っとビール飲んで、ライブ見て、戯れて。
打ち上げまで参加しちゃって。
普通にクッソ楽しかった。

打ち上げで、
差し入れでもらった寿司を各テーブルへ配るタクマ。
オレのいるテーブルは皆知ってる顔なので
ジャンケン寿司でさっさと食い終わる(しかも2箱)。

しかし寿司というのはネタがメイン級であればあるほど
特に初対面では、手を出し辛い食べ物である。
そして隣の席を見ると…

地元のバンドの人2名と
10-FEET ナオキ(Ba)とTHE NO EAR テツヤ(Vo)の4人が
何やらマジな話をしている。

そしてそこにある寿司を見ると…
イクラ、エビ、トロが残ってるし!!!!

そこでオレ、10-FEET タクマ(Vo/G)、コウイチ(Dr)と
ヤスとNiCRUSHのアニキ(G)とNiCRUSHのスタッフ君の6人で、

「打ち上げ史上、最高に悲惨な遊び」をしました。

そのゲームは…
「隣の席のメインの寿司を食って良いジャンケン」
ルール>
その席で食べなければいけない。
一言も会話をしてはいけない。
以上。

これは非常に気まずい。
しかも負けたらではなく、あくまで
「食べる権利を得る」
ということで、勝った人が実行。

1回目、イクラ、勝利者 アニキ。
実行後、隣の席の4人の頭に「?」が浮かぶ。

2回目、エビ、勝利者 オレ。
実行中、4人の頭に「?」が浮かび、更に若干の沈黙。ガン見。

3回目、トロ、勝利者 コウイチ。
実行直前に「食べていいよ」という優しさの一言をもらう。
が、ルール上、シカトで食べざるを得ない。
結果、最高に感じ悪い人。

帰って来たコウイチを「よくやった!」と讃えるべきオレらは…

「それはないわ〜」と否定。最低。人として最低。

そして明日ライブを控えているウチと10-FEET。
そろそろ帰らなくてはならない。

そこで最後のゲーム。

「立ち上がって勝手に打ち上げを終了させる」

コレはキツい。本当にキツい。
っていうかオレら今日出演してないし。
地元バンド、全然初対面だし。
気まずさMAX。いや、それ以上。
なぜかコレも勝った人が実行。

怒濤のジャンケンの末…

オレの勝ち。今年一番最悪な瞬間。

「じゃあ、このへんでそろそろ〜!!」
と立ち上がってデカい声で言うと
もちろん視聴率100%。

うわっ悲惨。
目を背けるオレを囲む5人。優しさゼロ。

セオリー通りに企画者に挨拶をして、
「お疲れさまでした〜」の一言と定番の拍手。

一部の席では「誰だお前?的オーラ」全開。

消えてしまいたい度280%。

いやいや、オレはやれる事やったから。
ウザかった皆さん、すいませんでした!!!
ゲームですから、ゲーム…。

あ〜あ。弁解不能。

まいっか…。
明日がんばろ…。


あ、ライブの事全然書いてないけど、
すごく良いイベントでした。
いや、本当に。

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2006年6月12日 (月)

梅雨入りツアー(前編)

行ってきました。
「梅雨入りツアー2006」

いや、たまたまライブが重なったからさ。
勝手に命名してみた。
しかもツアー終わってから。

そんな訳で、NO HITTERとELECTRIC SUMMERの
スプリット レコ発ツアーにお邪魔してきました。

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初日はサッカー王国、磐田。
隣の公園の「じろう」も元気にしてました。

本日は高校生バンド2バンドを交えてのライブ。
2バンドとも1〜2曲SHACHIの曲やってたな。さすが地元。
ちなみにHOLSTEINもRetromaniAもブリキンホテルも磐田が地元。
↑難易度高過ぎてコピーされず。いや、オレでも無理だから。

そして久々にUPPERと対バン。
ヤバい。相変わらず攻め狂っっってた。
カッケエ!!

オレらもガンガンに攻め上げた。
まあまあだったかな〜?(本当は覚えてない)

NO HITTERもエレサマも
ツアー終盤を迎えて「煮染まってきてる感」が出てて
すげえイイ感じだった。

煮染まってきてる感? なにそれ?

しかしエレサマのラスト20秒間はカオスだった。
ミッキー(G)、いきなりギターを捨ててクソモッシュ

ステージに帰って来た所にユダ(Vo)が突っ込む

ナオキ(B)、そこへベースをぶん投げる

ユダの足に直撃…。そして終了。

見ててアガったけど、マジ危険過ぎるから!!

そんな夜はラーメンを食って健康ランドで就寝。


そして名古屋。
本日はSUPER USAというバンドと
Idol Punch先輩と対バン。

一発目に登場したSUPER USAは
クッソヤバかった。
とにかく俺はずっと「ズリい、ズリい」って言ってた。

だってズルいんだもん。
足で鍵盤弾いて「ビョーン」とか鳴らすし、
インストの曲とかポップ過ぎてヤバいし、
ドラムの人、いきなり壊れるし。(←必見)

そしてオレら。
今日はなんだか凄く気持ち良く出来た気がする。
イイぜ、イイぜ。

と、思ってたら…
Idol Punchによって俺らのライブが
「無かった事」になったんじゃないか?
って位ヤバいライブだった。

なんなんだアレは?

そしてエレサマ。
今日は序盤からナオキに踏まれて
呼吸困難になるユダ。
スリリング過ぎる。恐るベシ。

ラストはNO HITTER。
気合い入りすぎて若干空回ってたけど、
スプリットの曲をライブで見ると更にイイからアガる。
アンコールではヨシト(B)にドラムを乗っ取られた
ユウタ(Dr)がディナーショ−形式で歌って終了。

THE フリーダム。

その後、定食屋でメシ食って
エレサマとNO HITTERとお別れ。

ちなみにこの定食屋のメニューがヤバい。

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2006年6月 7日 (水)

06/04 熊谷BLUE FOREST

この日はNO HITTERとELECTRIC SUMMERの
スプリットレコ発ツアー。

そして初めてのハコ。

PAさん(←音響さんね)が強烈にアツい人で、
ほとんどのライブハウスで普通になってしまってる事を
覆す人だった。
(ex.某先輩バンドの方なので以後「先輩」と書きます)

リハーサル中に、超 口出してくるの。(←もちろん良い意味で)

ギターの音はこうの方がイイとか
ベースの弾き方はこうした方がイイとか。
ドラムが聴こえないのは「鳴るポイント」をイイ感じに叩いてないからだとか。

CD出してツアー回る位になってくると
中々こんな事言ってくれる人はいないぜ〜。

でもオレらは特に何も言われなかった。
なんだか俺らの音作りがイイ感じに先輩のツボにハマったらしい。
嬉しかったり、ちょっと寂しかったり。

そんなこんなでライブスタート。
NOBのテツヤがVoをつとめるTHE NO EARから。
NOBの時には見せなかったシャウトっぷりとキレっぷり。
しょっぱなから攻め狂ってた。すげえ。

次はCOQUETTISH。
やっぱイイわ〜。
個人的に好きな曲いっぱいやったし。
アガった。

そしてオレら。
ツアー終わって気が抜けて
ショボいライブにならない様に…
とか言ってる場合じゃない位に、灼熱 & NO酸素。
ツアーファイナルの後半よりキツかった…。
ツアーボケしたライブやるよりは良かった。かな?

んで、ELECTRIC SUMMER。
久々に見たけど、やっぱカッコイイね。
今まで見た中で一番良かったかも。
って言っても後半ちょっとしか見れなかったけど。
だって黙って見てても汗かくわ、
呼吸が苦しいわって状態なんだもん…。

暑いのは頑張ればいいとして、
酸素不足は思考が低下するわ
頭痛がしてくるわでキツい。

なのでNO HITTERに「空気の入れ換え」を提案。
やってみたらかなり効果アリ。
そう考えるとこの日ELECTRIC SUMMERが
最も過酷な状態でライブをやったって事だよな…。
もっと早く気づくべきだった。

そしてNO HITTER。
やっぱズルいわ。ツボ過ぎる。特に新曲。
でもやっぱり辛かったらしく、
今まで見た事ない顔でライブやってたな。
いや〜、面白かった。
(↑その顔が、じゃないよ。このイベントが。)
刺激的な一日だった。

そして最後に先輩から一言。

「君たちの音作りは外人に近いね」

入りますっ。
いや、外人が一方的に凄いって事じゃないよ?
ただ、PA的に「デカい音」を出しやすい音作りなんだって。

俺たちは間違ってなかった…。
先輩ティ〜〜ッス。

そしてビアー飲んで、ココの特製カレー(ウマい)食って帰宅。


翌日、朝(昼)起きたら、
頭痛と異様な全身の疲れ。
「ツアーボケ」はココに来たか…。

うわっ、↑日記ながっ。

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2006年6月 4日 (日)

依存症

昨日、2週間ぶりに
スタジオでバンド練習した。

ちょくちょく家でギターは弾いていたものの…

やっぱアンプでガーンと鳴らすとクッソ気持ちウィイ。

普段の生活が小声な方だから
いつも久々に歌うとムセるんだけど…
やっぱデカい声で歌うのも気持ちいいもんだね。

ここ最近、何がある訳でも無いのに
変にイライラしていたのが吹っ飛んだ。

もしかして…
イライラしてたのって…



禁断症状だったのか?


完全にジャンキーやん…。

ロック・ジャンキーやん!!
↑ダサっ。

さ〜、NO HITTERとエレサマと遊んでこよ〜っと。
いってきま〜す。

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